3D活用ブログ

  1. マイホームデザイナーは、初めてでもなんとなく操作できて知恵と工夫でなんとかなるツール、それだけに習得が難しい

    マイホームデザイナーは、初めてでもなんとなく操作できて知恵と工夫でなんとかなるツール、それだけに習得が難しい

    3Dマイホームデザイナーシリーズ、3Dアーキデザイナーシリーズなど、メガソフトの一連の3Dソフトは、いずれも共通の操作体系を持っています。【ナビパレット】左端にある「ナビパレット」は、「ナビ」という名前の通り操作をナビゲーションしてくれるメニュー構成になっています。

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  2. 3Dマイホームデザイナーでゾーニング提案

    マイホームデザイナーをゾーニング提案ツールとして使う

    3Dマイホームデザイナーシリーズは、「3D」と名前についているだけに、3Dでパースを描くソフト、というのが一般的な認識です。だから、「3Dとか私には難しそう」「私は手描きパースの人だから私には関係ないソフト」と思ってしまいがち。

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  3. マイホームデザイナーはどれを選べばよいのか?

    メガソフト社のマイホームデザイナーシリーズは、最上位の3Dアーキデザイナーから価格の安い家庭版の3Dマイホームデザイナー13まで、たくさんの種類が発売されています。

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  4. 家具だけのインテリア提案なら3Dマイホームデザイナーなどの3Dソフトはいらないのか?

    家具だけのインテリア提案なら3Dマイホームデザイナーなどの3Dソフトはいらないのか?

    インテリアエレメントには、壁材や床材・天井材、カーテン、照明器具など様々な製品がありますが、テーブルやソファなどの家具は買い替えや買い増しがしやすいものだけに、ニーズが多いものです。そして、家具を選ぶ場合、家具店で実物を見にいって質感や手触り、座り心地などを確かめることが基本です。

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  5. 3Dマイホームデザイナーのパース

    インテリアコーディネーターにとって、3Dマイホームデザイナーは必要なツールなのか? ~概論~

    去年まで、3Dマイホームデザイナーの開発会社であるメガソフト株式会社に在籍していました。

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  6. 講座紹介バナー

    12月は何かと忙しい時期なので、受けたい講座を受けたい日時で受講いただけるようにします。

    師走です。師も走り回るほど、忙しい年末に突入しました。でも、12月は来年に向けて、自分を磨くためのスタートの月とも言えます。インテリア・リフォームの仕事に3DパースやiPadのスキルを習得するためのスタートラインとするのにもちょうどよい時期。

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  7. インテリアコーディネーターのためのIT活用ガイド

    インテリアコーディネーターのためのIT活用ガイド、将来の電子書籍化を目指して限定公開中です!

    「インテリアコーディネーターにITは必要でしょうか?」そんな問いかけを以前、Facebookに投稿したら、愛知淑徳大学の松本佳津先生を始めたくさんの方から、「絶対必要!」と力強いコメントをいただきました。

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  8. 建築パース.comにインテリアパースを掲載いただきました

    建築パース.comにぼくのインテリアパースを掲載していただきました!

    みなさん、建築パース.comというサイトをご存じですか?建築パースを作成する上での様々なノウハウや、無料の建築パース用素材を多数配布しているとってもうれしいWebサイトです。

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  9. イケアの家賃99円アパートをロフトから見る

    話題のイケア家賃99円ワンルームのコンセプトが面白すぎたので、3Dで間取りを再現してみました

    イケアが募集を発表した、わずか10平方メートルのアパート「Tiny Homes」。新宿なのに家賃が月額99円ということもあり、めちゃくちゃ話題になっています。10平方メートルってどれぐらいの狭さなんだろう?多くの人は、そんな素朴な疑問がわいてくるのが普通です。

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  10. 3Dアーキデザイナー11にSketchup2021のパーツを読み込む

    Sketchup2021の読み込み、3Dアーキデザイナー11の最新アップデータで対応しました

    3Dデザイナーシリーズには1万点以上のパーツが収録されており、有料のデータセンターも合わせると5万5千点以上の3D素材が使えるのですが、「こんな家具を使いたいのに・・・」と思うことがしょっちゅうあります。

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