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  1. 屋根ツールで作成した屋根

    3Dマイホームデザイナーの形状作成(モデリング)についての」考察~「屋根」ツール編

    形状作成ツールの三つ目は「屋根」ツールです。このツールも、3Dマイホームデザイナーに間取り操作画面がなかったころの名残のひとつと言えます。このツールを使えば、寄棟屋根、切妻屋根の形状をワンドラッグで作れます。

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  2. 床形状で作成した壁

    3Dマイホームデザイナーの形状作成(モデリング)についての考察~「壁」ツール編

    形状作成ツールの二つ目は「壁」ツールです。このツールを使って上面図でドラッグすると、かならず100mmの厚さの板が作成されます。初期状態100mmの厚さの板、という意味では「床・天井」ツールと同じです。

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  3. 床形状で作成した板

    3Dマイホームデザイナーの形状作成(モデリング)について考察します~「床・天井」ツール編

    3Dマイホームデザイナーシリーズは、3DCGソフトでありながら、「モデリングをしない」ことを前提に設計されている3Dソフトです。普通の3DCGソフトは、まずモデリング(3D形状を作ること)をするのが最初の作業です。

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  4. マインドマップ

    今年の仕事は、アイデア作りもタスク管理もプレゼンテーションも、すべてマインドマップ思考で完璧!

    みなさん、マインドマップってご存知ですか。Wikipediaによると、「トニー・ブザンが提唱する、思考の表現方法である。頭の中で考えていることを脳内に近い形に描き出すことで、記憶の整理や発想をしやすくするもの」とあります。

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  5. DotHabit

    2022年は、新しく何かを始めたい!そんな時にもiOSアプリは役に立ってくれます。

    いよいよ年末です。この時期は、1年を振り返ると同時に、「来年はこれをはじめよう!」と決意を新たにしたりします。せっかく決めた決意ならば、なんとしてもそのチャレンジを継続したいもの。この年末には、このアプリ「DotHabit」をインストールして、来年からのチャレンジに備えましょう。

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  6. 【photoshopで各部をレタッチしたパース】

    マイホームデザイナーの高画質パース「Optimageレンダリング」が年末や月末で込み合っているとき、結果に今一つ納得いかなったら?

    3Dマイホームデザイナーシリーズのプロ版には「Optimageレンダリング」という高画質でパースを作成する機能があります。

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  7. 3Dマイホームデザイナーに用意されていないパーツをパースに使いたい時のいくつかの対処方法について

    3Dマイホームデザイナーに用意されていないパーツをパースに使いたい時のいくつかの対処方法について

    3Dマイホームデザイナーの良いところは、住宅やインテリアのプランニングを手間なく行えるように、3Dモデルや壁紙・床材などの素材が5万5千点以上(有料データセンター分含む)用意されていること。

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  8. Just Press Record

    アイデアの後ろ頭はハゲ!?とっさの思い付きを瞬時に記録するためのおススメアプリはこれです!

    「チャンスは前髪をつかめ!」と言います。チャンスの神様には前髪しかないから、うかうかしている間に通り過ぎると、そのチャンスをつかみ損ねますよ、というような意味です。ぼくは、アイデアも同じだと思っています。

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  9. LiDAR Measuring

    iPhoneがコンベックス、いやいやレーザー距離計になる?アプリ「LiDAR Measuring」をテストしてみた。

    リフォームやインテリアコーディネートの仕事にコンベックス(巻き尺)は必須のツールですよね。でも、コンベックスって小さいくせにけっこう重いものですから、プライベートの外出で持ち歩くのは、ちょっと億劫です、というかプライベートにもコンベックスを持ち歩く人って、マニアックすぎかも。

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  10. リフォームプレゼン、3Dマイホームデザイナーシリーズなら30分でここまでできる

    マンションリフォームの提案、3Dマイホームデザイナーシリーズなら、30分でここまでのプレゼンパースが作れます

    古いマンションをリフォーム・リノベーションして、おしゃれな部屋に生まれ変わらせる。ストック住宅活用として、人気のある手法です。

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